FIELD KSX
加曽利 康之のブログ。 日々の出来事を綴ります。
スポンサーサイト
上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

東奥義塾高校#1
20061031201303


本日は弘前・東奥義塾高校での鑑賞教室コンサート。
礼拝堂をびっしり埋めた在校生のみんなを前にFF熱演しました。

ざわざわっとした雰囲気から始まり、みんなちゃ~んと聴いてくれるかなぁ~と様子を伺っていたら、2曲目の"Bolero"の冒頭のppのところで場内し~んと静まり返って…緊張感が高まった感じがわかりました(^O^)v
気持ちよくなって!?まん前で寝てた子もいたけど…f^_^; 一つ一つの反応がFunkyで楽しかったです。
"Go!Go!"のかけ声&フリは最初少しノリが悪い感じもしたけど、アンコールの"Scandal"の頃には結構ノリノリになって…。
しっかし、礼拝堂でScandalを演奏するとはなかなかできないことぞよ!

光君のケーナとのセッションもよかった~!!
3人で「コンドルは飛んでいく」を演奏しました。
普段ライブ活動も積極的に行っているそうで、全く臆せずグイグイとアドリブで飛ばしてくれました。
どうもありがとう!

画像は礼拝堂内のパイプオルガンです。
今日はオープニングで冴さまのSTAGEAとksxのオルガンで「ツァラトゥストラはかく語りき」をぶっつけ演奏。
本物のパイプオルガン弾かせてもらったのは生まれて始めてかも…w(゜o゜)w
東奥義塾の礼拝堂のオルガンは、以前冴さまがNHKホールで弾いた時のように、ホール上手側の壁側面に設置してあって、舞台袖から階段を昇っていきます。
ストップ(エレクトーンで言ったらレジストみたいなものかな)は即席でこしらえました。
上鍵盤はフル・ストップ、カプラーもセットして、気持ちよくぶっ放しました。
幸せでした(*^_^*)

在校生のみんなはエレクトーンの音楽をどんな風に感じてくれたかなぁ?
スポンサーサイト
弘前到着
青森空港までひとっ飛び。
この時期の東北、さすがに空気が冷たいです。
お出迎えをいただきまして、弘前に到着しました。
明日のFFコンサートの作戦立ても兼ねて久しぶりにファミレスでダベりました。
3時間くらいいたかなぁ(^-^)/
明日の会場は東奥義塾高校の礼拝堂です。

さて、ただ今ゴルフのライブ録音の音源をチェックしています。
ナンバーの各テイクを確認したあと、トラック・ダウン(T/D)またはミックス・ダウン(M/D)という作業でボーカルとオケとのバランスをとり、音質を整え2chにミックス、その後マスタリング→プレスという工程を経ます。
いよいよCD発売へ向けて動き出していくようですよ。
詳細が決まりましたら、また報告します。
千秋楽
無事楽日を終えました。
最終日だけあってお客さんのノリも特に高かったように思います。

打ち上げは途中からカラオケ大会になり、キャストの熱唱も目の前で聴くことができました。
ファンの人だったら失神ものかもw(゜o゜)w

休む間もなく今日はレッスン、打ち合わせをこなしてから青森空港へ飛びます。弘前の東奥義塾高校での鑑賞教室コンサート。
7月のコンサート以来、FFでは一度も一緒に演奏していませんが、これがまたすぐ切り替えなければならないところがプロの道の厳しいところ…f^_^;
久しぶりに若くてかつエレクトーンには縁のない聴衆に向き合うことで、何か収穫があることでしょう。
いよいよ
明日、東京公演千秋楽です。
楽しくそしてちょっぴり苦しい舞台公演の日々でしたが、月並みながらホントあっという間でした。
DVDに加えて、未確認情報と前置きをしつつかなり高い確率でライブCDも発売の模様。
みなさんに聴いていただく機会があるといいなあ。

さて「ゴルフ・ザ・ミュージカル」ではサカシタ・ミキティーが活躍しますが、フィギュア・スケートのミキティーも復活しました。
今日のSPは非常によかったですね。
真央ちゃん共々あすのLPも頑張って欲しいです。


Happy-go-lucky
今日は熊本でFF弟が吉村由美子さんと明日の30周年記念コンサートのリハーサルを行っています。
今回ksxはお祝いの気持ちを込めて一曲書き下ろしました。
"Hapqy-go-lucky"という曲です。
楽天的な、運任せのといったような意味で、ちょっとだけあきれたような気持ちもあるけど…みたいなニュアンスです(^O^)
少し気楽に行こうよ~みたいな感じでエールを送りました。
FFのライブでも演奏したいです。
明日開演です。
九州の方でお時間ある方はは是非応援に!
収録
20061027021012


本日は昼夜二回公演で収録ありでした。
詳細はわかりませんが、どうやらDVDになる模様です。
何台もカメラが入っていました。
STAGEAの手元鍵盤を狙うカメラも…。
カッコよく編集されて日の目を見たらうれしいですね。

最近終演後の楽屋口の賑わいがすごく、ksxを訪ねて来た方に十分な対応ができなかったりすることもあり、恐縮したりしておりますm(__)m
自身のコンサートではないので、舞台裏では比較的小さくなって地味~にしてたりするもので…f^_^;

コメントにもありましたが尾藤イサオさん、ksxもお見かけしましたよ(^^)
連日、キャストの友人の、あるいは多分以前共演したとおぼしきスターの姿もたくさん。

先日の劇評は東京新聞でした。
他にもいくつかあるようなのですが、記憶にあるのはこれだけで~す。
☆☆☆
昨晩の公演には、冴さまが観に来てくれた他、たくさんの方々にも御来場いただきましたm(__)m
実は、東京以外の会場も合わせると全30公演あるうちの折り返し地点でもあったようです。
「キーボードとパーカッションの2人だけのバンドが健闘」と新聞の劇評には出てましたが…(*^_^*)v
意外にSTAGEAの音量が出てないとの感想もあり…まあ通常のLiveとは違いますもんね…f^_^;
とにかく何らかのお役に立っていればそれでもう十分という心境でございます。

さて、高崎市少年科学館プラネタリウムでのksxコンサートが正式に決定しました。

12月17日(日)19時スタート
ロマンとスペクタクル
プラネタリウムとSTAGEAのコラボレーション☆で~す。

御来場お待ち申し上げておりますm(__)m
3分の2
20061023040814


15公演が終了。
あっという間に東京公演残り3分の1になりました。
演奏中は目の前に譜面台があるし、一応鍵盤やパネルも見てパーカッションに合図も出さなきゃいけないから、役者さんたちのパフォーマンスをじっくり味わう余裕はないんだけど…ここ数ステージは演奏中もなるべくダンスや動きを楽しく見るようにしています。
ksxのお気に入りの振付やシーンがいくつかあるので…(^O^)/
見ないと勿体ないかなぁと…。

さて今回アレンジはビックバンド・オーケストラ、カントリー・バンド、ブラス・ロック、キャンディー・ポップetc.いろいろな味付けをしているのですが、メインになっている音色の一つがやはりピアノ。
エレクトーンの鍵盤ってピアノより軽いじゃないですか!?
なので弾くのがずっと簡単だと思っている人多いと思います。
ある意味これ正解。
でもある意味不正解。
簡単に音が出るというのがくせ者で、その副産物でミス・タッチしやすいのです…(*_*)
ピアノだったらそうそう音を引っ掛けることもないかと思うけど、STAGEAの鍵盤だとちょっと緊張したり汗をかいたりするとこわいですよ…w(゜o゜)w
それから盛り上がった時ガツンと踏ん張るとズルッと行ったりしそうな時もある…。
今のところセーフですが、危ない回もありました…(^_^;)
ある程度重たい方がいいこともあるのです。
切り替えスイッチでピアノ弾く時だけ鍵盤かわるといいなぁ。

そうそうスタッフにはバイオリンとかフラッターのフルート(VAね)とかが好評ですよ。
音楽スタッフはアカンパニメントなどもしっかりチェックしているようです。

写真は慈英さんからいただいたお弁当。
かなり美味しかったです(o^o^o)
本番前でもしっかりたいらげましたから、過度な緊張はしてないようでございます(^O^)v

今日も昼公演前に東京演研をやってから劇場入りでした。
休みがじぇんじぇんありませ~ん(涙)
こんなスケジュールを組んで幾分反省はしていますが、仕方なかったんだよね~。

帰宅後は借りていた映画のDVDの返却日だったので大急ぎで2本鑑賞。
一週間もあったのにかわいそうでしょ?
でも慌てて観た甲斐はありました。
1本はロシア映画の「父、帰る」という作品。
随分前に知人に教えてもらったのに今頃…(>_<)
もう1本はスペイン・アルゼンチン合作の「ブエノスアイレスの夜」という映画。
以前観た「モーター・サイクル・ダイアリーズ」という作品(これも教えてもらったんだけど)に出ていたガエル・ガルシア・ベルナルという俳優が、この作品に出演しているの知らずに借りたのですがちょっとうれしい「偶然」でした。
ちなみにどちらも「大人」の作品です(*^_^*)
いろいろ
20061019233031


東京タワーのイルミネーションがキレイだったのでパチリ。
ハロウィン仕様かなにかなのかなぁ…。

そういえば劇場に向かう車の中から何気に外を見たら、そこに王監督が立ってました…ビックリ(^^)/

今日は昼の部でした。
ここまでで11公演が終了。最初の頃は緊張してとても進行が長く感じられたのに、慣れてくると(特に一幕など)あっという間に終わってしまうような気がしてくるから、ホント不思議なものです。

鳥居さんが観に来てくれました。
音楽監督とは言っても、一演奏者としてオン・ステージしている以上、実際の客席の響きやバランスを聞くことは不可能なので、同業音楽家の感想はとても参考になります。
客席にいた某TV局のキャスターがカッコよかったと喜んでいました(余談)。
実は今日は、パーカッション奏者が交代して初めての本番でもあったのですが、無事終えることができました。
2人の奏者で時々交代します。

あまり舞台裏のエピソードを書くのはブーッ↓なのですが、感想を一つだけ…クロちゃん役の相島さん、TVでのイメージよりずっと長身…顔が小さい(*^_^*)
ストレスでまた膨らんできたksx、ナイス・プロポーション見習ってまたウォーキングや腹筋、ストレッチを再開しました。

ゴルフも再開してみたいけど(←実は学生時代、一瞬ゴルフ・サークルに在籍しておりました…汗)、体かたいから、クロちゃんじゃないけどダメっすね。
コースにも一度出たことがありますが、天文学的に大叩きしてしまい、ひどい目にあいました。
どうやって最終ホールまでたどり着いたか覚えてないもの…だから劇中のワッキー(←慈英さん)やクロちゃんの気持ちわかるなぁ…f^_^;
20周年プロジェクト
今日は夜公演の前に新宿で久しぶりにFFミーティング。
ksx、冴咲&マネージャーで来年の作戦会議をしました。
ニューアルバムのリリースや記念公演など盛りだくさん。
特に記念公演は、今までのFF公演が行われた会場とはちょっと違った傾向の箱でライブる予定。
来年はFF Anniversary Yearということでパワー全開です。
応援よろしく!
年内のFFは、10月31日(火)に青森県・弘前東奥義塾高校でのコンサート。
スター楽器のクリスマスコンサートは12月9日(土)です。
そして横浜・関内ホールでの恒例コンサート"Passion"もお忘れなく。
今年もとてもおもしろい構成のようですよ。
そしてksxの星のコンサートは、高崎のプラネタリウムでのスペシャル・ライブです!
(^^)/
少し模様替えをしてみました!

さて、本日は休演日でしたが終日吉祥寺でレッスンしました。
今回休演日が火曜なので、吉祥寺レッスンの休講が免れたのはラッキーでした…しんどいけど。
みなさん長く通い続けてくれているので、少しずつ年令層が上がってきた感ありますが…←失礼m(__)m…本日は男子学生が新しく加わり、少しだけ平均年令が下がりました!?…f^_^;

ところで、STAGEA曲集の「加曽利康之BEST」とパーソナルシリーズ「FUNKY FOX」が東南アジア全域で発売されることになりました(^O^)v
1992年にデビュー・アルバムの"zip!zip!"が香港・ゴールデン・ポニーからリリースされた時、実は香港へのプロモーション・ツアーの話が立ち上がったんだけど…結果実現しませんでした。
香港のHMVにFFのアルバムが置いてあることを知人から教えてもらったのがその十年後。
その時初めて「ああ、ホントにリリースされたんだぁ~」と思いました。
今エレクトーンは東南アジアでは根強い人気で、最近では中国・韓国・ベトナムなどにもどんどん広がっているところ。
FFもアジア圏再進出目指して頑張りましょ!

そして12月に星☆のコンサートが2本決まりました。
一つはFFで、一つはソロで…。
FFの方は昨年も行った都内ライブです。
ソロの方は満天の星空を眺めながらのスペシャルなライブです。
詳細はまた(^O^)/
2日目
"Golf The Musical"も2日目が終了。
今日はキャストのご家族なども多数いらしていた模様。
みなさん大笑いしたようです。
マイケルさんが明日NYへ戻ってしまうので、終演後は食事会が催されました。
渋谷でしゃぶしゃぶ&すきやきパーティー。
みなでマイケルに英語を教わったり、逆に日本語を教えたり。
最後は三本締めでお開き。
明日は休演日ですが、ksxは通常業務に戻ります。
さすがに疲労も蓄積してまいりました。

初日
無事に初日の幕が開きました(^O^)v
舞台は生き物。多少のアクシデントはつきもの。
それをアドリブでうまくかわし拍手喝采のシーン、役者さん達見事でした。
客席の入りもとても良かったです。
題材のせいかいつになく男性客も多かったように思います。
ゴルフに縁のない女性客も、ゴルフ通のオジサン達も大笑いしているのがステージ上からはっきり見えて、その反応が楽しかったですよ。

開演前にはお祓いもしました。
舞台の成功とキャスト・スタッフの安全を祈願して…。
舞台業界では恒例行事のようです。
ksxは初体験でしたが…。

さて、カーテンコールの後にミュージカル界ではexit musicというお客さんを送り出す為の音楽をやります。
普段ステージできちんと聴かせることが生業のksxとしては、このexit musicの演奏は正直あまり気が乗らない(ゴメンなさい…m(__)m)のですが、今日は殆どの観客が立ち上がることなく聴いてくれて手拍子まで起こり、最後はカーテンコールの時並の大きな拍手が来ました。
初日はいろんな演奏の反省点も多々ありましたが、きっとこのお客さんの反応で「合格点」をいただけたのかなぁ~と思います(*^_^*)
ゲネプロ
20061008020707


今日は「GOLF THE MUSICAL」のG.P.(ゲネプロ)でした。
ゲネプロというのは、衣装を着て、関係者・招待者などをお客さんに見立てて、本番と全く同じように通す総稽古のこと。
かえって本番より緊張するかもしれませんね。

今日は原作の脚本・作詞・作曲をしたマイケル・ロバーツ氏がアメリカからいらしてました。
リハーサル前にSTAGEAを見て「NYでもペダルを使うキーボーディストは少ないのでこれはグッド・アイディアだ!」とうれしいコメント。
リハ終了後は「どうやって弾いているのかスコアを見せて欲しい」と、わざわざ楽屋まで来てくださいました。
ところが…今回ksxの作戦で原作のピアノ譜をコンデンス・スコアとして見ながら演奏しているもので…f^_^;

ピアノ譜に記されているリズムやキメで動きや振付などが決まってきているので、その規則を守りながらピアノをギターに差し替えたり、弦楽アレンジを施したり…。
それに伴って音型やハーモナイズを微妙に変えながら、飾りやオブリガードをこしらえたりしています。
リズムはSTAGEAのエフェクトで4Beatを今風に味付け したり、STAGEAのリズムを走らせながらパーカッションにも乗っかってもらったりと、あまり客席には伝わらないとは思いますが、結構さりげなく高級なこと!?をやっています。

2幕冒頭では「アントラクト」と言って、今回のミュージカルの各ナンバーのモチーフを使って書き下ろしたものをSTAGEAとパーカッションだけでお送りします。
ここは打ち込みリズム一切なしのオール・リアルタイム・プレイ。
フルオケを想定したアレンジで結構大作風だったりしますが、ぶっちゃけここが1番楽。
やはり、リズム走らせたりデータ読んだりの段取りが気をつかいますね。

とにかく全体の流れを止めてはいけないので普段のコンサートの3倍くらい気を遣う感じ…。
ステージ上にも出ずっぱりで気の休まる暇がないのですが、ロバーツさんが最後に親指を突き立ててグーサインをしてくれたので大分救われました(^O^)v

業界関係者中心ということで、こういう場合反応が冷たいことが多々あるのですが今日はとてもウケていたように思います。
演奏しないでお客さんとして観劇してみたいと思ったksxでした。
稽古場最終日
20061003232756


豊洲にあるスタジオに一週間通いましたが、本日で稽古場最終日です。
今回のカンパニーは、みんなで意見を出し合いながら芝居を作っていく感じが特に強いカンパニー!
ディテールまでこだわりまくりますよ~、みなさん。
明日からいよいよ劇場入り。
ハードではありますが、渋谷・公園通りと自宅の往復の日々。
少し楽しみです!



プロフィール

ksx

Author:ksx
加曽利 康之

青山学院経済学部卒業。
インターナショナルエレクトーンフェスティバル’80 グランプリ受賞。
エレクトーン演奏グレード1級。

ポップなメロディーセンスと透明感のあるKSX(カソリックス)サウンドで多くのファンを魅了し、常に時代の流れを作ってきた。NHK「ニュースワイド」を始めとするTV音楽制作や世界フィギュアスケート選手権、世界フリースタイルスキー選手権モーグル、ワールド・ゲームズ等のスポーツ・ビッグ・イベントへの登場。さらに亜門版ミュージカル「ファンタスティックス」での演奏や音楽監督をつとめた「ゴルフ・ザ・ミュージカル」(東宝・PARCO)などでも大きな話題を呼ぶ。また教則本「魔法のレジスト」等の出版や即興演奏シリーズ「200曲制覇マラソン」を敢行するなど、独特のスタンスでエレクトーン界をリードする。近年では都立桐ヶ丘高校、横手清陵学院の校歌も手がけており、メロディーメーカーとしての評価は高い。

キーボード・ユニット FUNKY FOX での活動もおなじみ。今年結成20周年を迎える。

最近の記事

最近のコメント

FC2カウンター

QRコード

QR

月別アーカイブ

最近のトラックバック

カテゴリー

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

このブログをリンクに追加する

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。